【掲載情報】日本建築協会 機関誌『建築と社会』4月号に「Sonnenglas®︎ EN(えん)」の寄稿文が掲載されました
お客さま 各位 日頃より、Sonnenglas®︎ をご愛顧いただき、誠にありがとうございます。 このたび、一般社団法人 日本建築協会さまが発行する機関誌『建築と社会』2026年4月号(設備の頁)に、弊社代表 村山 修平による寄稿文をご掲載いただきました。 ■ 掲載記事タイトル 「火に代わり太陽光を灯す、現代の行燈『EN』〜生産から使用まで、社会的価値を生み出す照明〜」 ▶︎ 寄稿全文はこちらよりご覧いただけます 寄稿文では、焚き火から電気にいたる照明の歴史をひもとくところから始まり、私たちソネングラスの根幹にある考え方「誠実なデザイン(Design with Integrity)」、そして〈駿河竹千筋細工〉の職人・伝統技術との出会いから「EN(えん)」が誕生するまでの歩みをつづっています。 また、南アフリカ・ヨハネスブルグでのフェアトレード体制によるSOMO®︎の生産背景や、電源に縛られない照明が「建築・設備」の分野において持つ新たな可能性についても触れています。 単なる「効率」や「性能」の追求だけでなく、人・社会・環境との関係性を問い直す一助として「EN」をご紹介できましたこと、大変光栄に存じます。 建築・設備分野に携わる方はもちろん、持続可能なものづくりに関心をお持ちの皆さまにも、ぜひご一読いただければ幸いです。 今後とも、Sonnenglas®︎ をどうぞよろしくお願い申し上げます。 春暖の候、皆さまのご健康とご多幸を心よりお祈り申し上げます。 ソネングラスジャパン スタッフ一同















